ニューロダイブの口コミ・評判は?公式以外の声20件を話題別に

目次

Neuro Dive(ニューロダイブ)の口コミ・評判を、見学や体験をした人と、実際に通った人に分けて読むページです。有料のオンライン学習「Neuro Dive Online」は別のサービスなので扱いません。職員として働く側の口コミも扱いません。

読んだのは、このサイトが2026年10月までに集めた公式以外の口コミ20件です。公式サイトに載る利用者の体験談37件と、就職先の企業が載せた記事2件は、件数と拠点だけを数えました。数字や仕組みの説明は、運営会社パーソルダイバースと公式サイトの公表から引いています。

【結論】ニューロダイブの評判は?口コミ20件を見学・体験した人と通った人に分けて読む

  • 公式以外の口コミ20件のうち16件は、見学・体験の段階で書かれたものです。最も多い話題は動画で自分で学ぶ形で、11件ありました。公式も、動画を見て学ぶeラーニングの形だと説明しています。
  • 通った人の口コミは3件で、通って辞めた1件と通所中の2件です。利用の時期が分かる18件のうち14件は、2025年10月のカリキュラムの全面見直しより前のものです。
  • 合わなかった側では、自習の形で通う意味に迷った6件、体験の講座が入門向けでない5件、質問しにくい5件が目立ちます。よかった点や向く人を書いた口コミは6件でした。
  • 運営はパーソルダイバースで、2019年11月に秋葉原で始まった先端IT特化型の就労移行支援です。2023年8月の渋谷まで、5つの拠点を開いています。

出どころごとの件数は次のとおりです。

出どころ件数と投稿の年書いた人の段階
掲示板(5ちゃんねる)14件・2021〜2026年見学・体験11件、通った2件、分からない1件
noteと個人のブログ5件・2020〜2026年見学・体験4件、通所中1件
Q&Aサイト1件・2026年体験1件
公式サイトの体験談37件就職した人や利用中の人(事業所が選んで載せた話)
就職先の企業の記事2件就職した人

ニューロダイブの良い評判を話題ごとに数える

公式以外の口コミ20件のうち、よかった点や向く人を書いた口コミは6件でした。時期の分かる5件は2020〜2026年のもので、1件は時期が書かれていません。1件に複数の話題があるので、話題ごとに分けて見ます。

6件のうち1件は、自習の形を書いたうえで、安定して通える人なら悪くないと書いた体験の記録です(2024年)。

学ぶ中身の専門性を評価する口コミ

3件あります。2020年6月に秋葉原を見学した人は、カリキュラムの量がほかのIT系の事業所と比べて際立つと書きました。2026年6月に見学の記録を公開した人は、見学した中で最もIT特化型で、成果物を発表する機会もあると書いています。

2023年11月ごろに大阪で体験した人は、関西でIT系を学べるのはそこしかないと書きました。同じ書き込みは、家でもできる内容だとも書いています。

連絡の仕方と卒業生の話に前向きになった口コミ

2025年6月以前に体験した人は、チャットで始業・終業や昼休みを知らせ、質問も書き込んで返事を待つ形を見ています。チャットで完結したい人には向きそうだと書き、就職できるかは分からないとも書きました。

2026年4月に体験した人は、その月の卒業生に大手から内定を得た人がいると聞き、自分も頑張りたいと書いています。

ニューロダイブの合わなかった・迷った口コミを話題ごとに数える

合わなかった点や迷った点を書いた口コミを、話題ごとに数えました。掲示板とQ&Aサイトの書き込みは写さず、件数と時期、書いた人の段階だけを示します。1件に複数の話題があるので、合計は20件を超えます。

自分で進める動画の学習が中心で、通う意味に迷った

動画で自分で学ぶ形に触れた口コミは11件で、時期の分かる10件は2020〜2026年のものです。動画学習サービスのUdemyなどを見ながら、各自で学ぶ形を書いています。

このうち6件は、家でもできる、動画を見るだけと受け止め、通う意味に迷っていました。6件とも見学・体験の段階の口コミで、2021年が3件、2023年・2024年・2026年が各1件です。

2026年9月の1件は、2025年10月の見直しのあとに体験した人のものです。残る5件のうち3件は学び方を説明しただけで、2件は体験の動画の難しさと質問の仕方の話です(次の見出し)。

体験の講座が入門向けでなく、ついていけるか不安になった

5件あります。2021年の3件は、体験の講座が前提の知識を求めた、初学者向けではないと書きました。2020年の1件は、見学で聞いた説明から、知能や学歴の高い人向けだと感じています。

もう1件は、3日間の体験のあと、ついていける気がしないと書いた記録です(投稿は2023年8月)。5件とも、2025年10月の見直しより前に書かれました。

職員に質問しにくい・職員のIT知識への疑問

質問の仕方や職員のIT知識に触れた口コミは7件です(2020〜2025年)。2021年の4件は、体験中に職員へ質問できなかった、職員がITに詳しくない・たどたどしいと感じた、と書いています。

2024年の1件は、支援員は教えてくれず、ITの質問は東京にいる専門の担当者にオンラインで聞く形らしい、と書きました。逆に2020年の見学の記録は、現場の支援員がその場でITの質問に答えると書いています。2025年の1件は、チャットに質問を書いて返事を待つ形を見ています。

家からの遠さと、交通費・昼食の補助

家から遠いと書いた口コミは2件です(2021年・2026年)。昼食が出ない、または昼食や交通費の補助が無いと書いた口コミは3件あります(2024年・2026年、ほか時期の書かれていないもの1件)。重なりを除くと4件です。

公式のよくある質問は、交通費を自己負担としています。昼食の補助については、同じページに書かれていません。

そのほかの話題(通う日数・混み具合・学ぶ範囲・服装)

1件ずつの話題は次のとおりです。

話題件数と時期書いた人の段階
週5日の通所を強く求められると思う1件・2024年体験
見学で、事業所内の混み具合が気になった1件・2026年見学
機械学習やデータサイエンス以外の勉強には口を出されそう1件・2021年見学
ビジネス向けの服装を求められると説明された1件・2020年見学

本人が自分の名義で公開した見学・通所の記録

noteやブログに、本人が自分の名義で公開した記録が4人分あります。1人1件ずつ、短く引きます。

2025年12月時点でNeuro Diveに通っていた本人(個人のブログ)

実装を担当したのは、就業訓練中で時間に余力があり、並行していたポートフォリオと技術スタックが似ていたという背景もあります。転職用の実績作りと技術学習としての側面もありました。

データ系の学びの場が年末に募った連載に寄せた、開発の振り返りの一節です。9〜11月に仲間3人で作った道具の話で、冒頭にNeuro Diveで転職の準備をしていると書いています。公式も、エンジニアの指導で成果物を作る機会があると説明しています。

探したところ: LLMを利用したニュース通知ツールの開発振り返り(はてなブログ)

見学のあと、別の拠点も見る予定だと書いた本人(note・2026年9月)

第一希望はニューロダイブですが、以前見学行った時事業所内の密集加減が気になったので、別の支所にも行ってみようと思います。

事業所選びが難航していると書いた日記の一節です。同じ書き手は約3か月前の見学の記録で、Neuro Diveを最もIT特化型の事業所だと書いていました。公式も、体験ではほかの利用者を含む雰囲気が合いそうか確かめるよう挙げています。

探したところ: 就活のモチベがない話と、就労移行支援事業所選び(note・2026年9月21日)

体験を3日受け、通うか迷っていると書いた本人(note・2023年8月)

正直、この内容だけ聞いてみるといいなあと思うけれど、実際に体験3日してみた感想としてはついていけるきがあまりしない、、、 平均で14ヶ月かかるとのことなので、やはり習得するのには時間がかかるのだろう。

退職から1か月の出来事をつづった記事の一節で、ほかの事業所も見学したうえで体験を受けています。公式の利用者データでは、多くの人が約1年〜1年3か月で就職しています。

探したところ: 退職後1ヶ月を経て(note)

秋葉原の事業所を見学した本人(note・2020年6月。その後の利用は書いていない)

基本的には動画サイトの説明とチャットでの質問をするようですが、現場支援員もその場でITのわからにところに答えてくれます。 これは他の就労施設ではしてくれないところもあるので大きな強みです。

見学で聞いた説明をまとめた記録で、2025年10月のカリキュラムの全面見直しより前の話です。いまの公式の案内は、まず自分で調べ、講座の開設者やITアドバイザー(学習計画を作る技術の担当者)に質問する形だと説明しています。

探したところ: 障碍者向けIT特化型就労支援施設「NeuroDive」に見学に行った話(note)

4人のうち、通っているのは1人です。通い終えた人や就職した人が自分の名義で公開した記録は、このサイトではまだ集められていません。

ほかに、就職先の企業が公式のnoteに載せた、Neuro Diveに通って就職した社員の記事が2件あります(社員インタビュー・社員の寄稿)。本人の言葉ですが、企業が載せた記事なので、件数とリンクだけにします。

「難しい」と言われる点を、公式の説明と見学で確かめる

合わなかった側の話題ごとに、公式の説明と、見学や体験で聞けることを並べました。口コミの多くは2025年10月の見直しより前のもので、どちらが正しいとは決められません。体験の3日間は毎日支援員と面談し、相性を見極める場だと公式は説明しています。

口コミの話題(件数・時期)公式の説明見学・体験で聞くこと
動画の自習が中心(11件・うち迷った6件・2020〜2026年ほか)個別のカリキュラムに沿って動画のeラーニングで学び、エンジニアの指導で成果物を作る機会もあります。午前はビジネススキルの講座、午後は各自のIT学習です。1日のうち講座と自習はどのくらいか。成果物は誰が見てくれるか。
体験の講座が入門向けでない(5件・2020〜2021年ほか)前提の知識がなくても一から学べ、数学は講座でも学べるとしています。体験では、教材を使ったトレーニングとIT講座1つ分を受けられます。体験の講座は入門向けか。入ってから基礎を学べるか。
職員に質問しにくい(5件・2021〜2024年)まず自分で調べ、講座の開設者やITアドバイザー、利用者どうしに聞く形です。ITアドバイザーにはチャットなどで相談でき、定期的な個別相談は1回30分〜1時間ほどです。誰に、どの手段で聞き、どのくらいで返事が来るか。
遠さと交通費・昼食(4件・2021〜2026年ほか)交通費は自己負担で、自治体によっては独自の助成があります。体験では、通える距離か、交通費が自己負担でも通い続けられるかを確かめるよう挙げています。住んでいる市区町村に交通費の助成はあるか。家から受けられる日はあるか。
通う日数と雰囲気(各1件・2024年・2026年)週5日通う人がほとんどで、週3日から始める人も一部います。体験では、ほかの利用者を含む雰囲気が合いそうかを見るよう挙げています。始めの日数は誰とどう決めるか。席の数と混み具合はどうか。

前提の知識や利用の条件は、ニューロダイブの対象・条件のページで扱います。

口コミを時期と拠点で分けて読む

口コミは、書かれた時期と拠点で中身が変わります。読むときの手がかりに、時期とカリキュラムの改訂、拠点ごとの件数を並べます。

口コミの時期と、2025年10月のカリキュラム全面見直し

Neuro Diveは2025年10月1日に、従来のカリキュラムを全面的に見直しました。データ分析コースと業務効率化コースの2つを開き、受ける講座も選び直しています。2026年8月1日には、希望者向けにAWSというクラウドを実際に触って学ぶ講座を足しました。

公式以外の口コミを、見学・体験・通所の時期で数えると次のとおりです。見直しのあとの時期の口コミは4件です。時期の書かれていない2件は、2023年8月と2026年6月に投稿されています。

年件数主な話題
2020年1件見学で聞いたカリキュラムの量、質問の答え方、服装
2021年8件体験の講座の難しさ、質問しにくさ、動画の自習、辞めた・入らなかった
2023年2件大阪での動画の講座、家でもできる内容
2024年2件自習の形、週5日の通所、昼食
2025年2件チャットでの連絡、通いながらの開発(12月時点で通所中)
2026年3件卒業生の内定、遠さと補助、混み具合、自学の多さ
時期の書かれていないもの2件ついていけるかの不安(投稿は2023年8月)、見学の比べ(投稿は2026年6月)

拠点ごとの口コミの件数

拠点の名前がある公式以外の口コミは3件だけで、大阪が2件、秋葉原が1件です。公式サイトの体験談は秋葉原が多く、37件のうち20件でした。開所の年月は運営会社の沿革によります。

拠点(開所)口コミの件数公式以外の口コミの話題
秋葉原(2019年11月)公式20件・公式以外1件カリキュラムの量と、支援員が質問に答えること。知能や学歴の高い人向けという受け止め、服装(2020年・見学)
横浜(2021年7月)公式7件なし
福岡(2021年12月)公式2件・企業の記事1件なし
大阪(2022年12月)公式2件・公式以外2件関西でIT系を学べるのはここだけ、家でもできる内容(2023年・体験)。動画の講座と事業所のパソコン(2023年・通所中)
渋谷(2023年8月)公式5件なし
拠点の記載なし公式2件・企業の記事1件・公式以外17件このページの話題の多くはここに入ります

秋葉原から横浜に移った1人は、両方の拠点に数えています。

就職の数字と就職までの期間(時点と母数つき)

数字は、評判への答えとしてではなく、時点と母数をそろえて読むために並べます。どれもNeuro Diveが自社で調べて公表した数字です。就職して半年以上働き続けている人の割合は、9割以上です。

指標値時点と母数
職場定着率(就職して半年以上働き続けている人の割合)96.2%2026年2月1日時点・157人
IT関連の職種に就いた人の割合76%2025年9月時点・母数の記載なし
就職までの期間早い人で約半年、多くは約1年〜1年3か月2026年5月1日時点・215人
就職した人の利用期間約半数が半年〜1年、残りが1年〜2年時点の記載なし・就職活動の期間を含む

数字は時点によって変わります。ほかのページで見かけた数字は、この表の時点と見比べてください。年ごとの就職者数や職種の内訳は、就職実績のページで扱います。

ニューロダイブが合う人・合わない人(条件と通い方で見る)

合う・合わないを、性格ではなく、公式の条件と口コミの事実で見ます。公式は、週5日通う人がほとんどだと答えています。

条件公式に書いてあること口コミ
通う日数週5日がほとんどで、週3日から始めて週5日を目指す人も一部います。体験した人の1件は、週5日の通所を強く求められると思うと書きました(2024年)。公式の就職者の体験談には、週2〜3日や週4日から始めた人がいます。
学び方動画のeラーニングを各自のペースで進め、支援員が手取り足取り教える形ではありません。午前は講座、午後は各自のIT学習です。自習の形で通う意味に迷った口コミが6件あります。
前提の知識前提の知識がなくても一から学べるとしています。プログラミング未経験から始めた卒業生は42%で、時点の記載はありません。文系出身の人も30%以上います。体験の講座が入門向けでないという口コミが5件あり、どれも見直しの前です。
学べる分野データ分析と業務効率化の2コース以外の分野は、実践的な支援ができない可能性があるとしています。機械学習以外の勉強には口を出されそうだと書いた、見学の1件があります(2021年)。
通う場所とお金利用の条件に、事業所へ通えることがあります。交通費は自己負担で、パソコンは用意が難しい人に無料で貸します。遠さと補助に触れた口コミが4件あります。

対象と条件、通い方、費用は、それぞれのページで詳しく扱います。

合わなかったとき・やめたいときの道筋

合わずにやめた、入るのをやめたと書いた口コミは2件で、どちらも2021年です。通って辞めた人は、理由を書いていません。体験のあとに入るのをやめた人は、事業所の整備や職員の様子、動画中心の訓練を理由に挙げます。リモートの画面で、誤って出された個人情報を見たとも書いています。

ほかに、体験だけで満足し、通わずに動画で学びたいと書いた1件があります(2021年)。

利用期間は原則として最長2年です。延長や再利用が認められることもありますが、どちらも条件と審査が要ります。受給者証(障害福祉サービス受給者証)が無い人は、就労移行支援の事業所を使えない人として挙げられています。公式は、すでに別の事業所を使った人に、受給者証の期限が十分残っているかを確かめるよう挙げています。

公式の就職者の体験談には、一度退所して働いたあと、横浜の拠点に入り直して就職した人がいます。求職者が対象の事業所なので、働きながらは利用できないと語っています。

ニューロダイブの評判についてよくある質問

ニューロダイブの評判と、Neuro Dive Onlineの評判は同じですか?

別のサービスです。Neuro Dive Onlineは、遠方の人や受給者証の無い人、在職・在学中の人に向けた有料のオンライン学習です。2021年7月に始まりました。2021年の掲示板にも、リモートは有料かという問いに、それはOnlineのほうだと答える書き込みがあります。

IT未経験でもニューロダイブについていけますか?

公式は、前提の知識がまったくなくても一から学べ、数学は講座でも学べると答えています。プログラミング未経験から始めた卒業生は42%としています。体験の講座が入門向けでないという口コミ5件は、2025年10月の見直しより前のものです。公式は、体験で講座の難易度が合うかを確かめるよう挙げています。

分からないことは誰に質問できますか?

まず自分で調べ、講座の開設者やITアドバイザー、利用者どうしに聞く形です。ITアドバイザーにはチャットなどで相談でき、定期的な個別相談は1回30分〜1時間ほどです。口コミには、質問しにくかったという5件(2021〜2024年)と、支援員がその場で答えると書いた1件(2020年)があります。

週5日通えないと利用できませんか?

公式は、週5日がほとんどで、週3日から始めて週5日を目指す人も一部いると答えています。公式の就職者の体験談には、週2〜3日や週4日から始めた人がいます。体験した人の口コミには、週5日を強く求められると思うという1件があります(2024年)。就職先の企業の記事には、訓練がリモートになる前に、週3回では難しいと言われた話があります。

家から遠い場合、リモートで利用できますか?

利用の条件の1つは、事業所へ通えることです。体験はオンラインでも通所でも受けられ、講座やグループワークもオンラインで参加できます。2023年8月の渋谷の開所の案内では、利用形態を「事業所への通所および在宅訓練」としていました。2022年7月の公式ブログには、福岡はリモート訓練が基本という注記があります。

交通費や昼食の補助はありますか?

交通費は自己負担で、自治体によっては独自の助成があります。パソコンは、用意が難しい人に無料で1人1台貸し出します。昼食の補助は公式のよくある質問に書かれておらず、昼食が出ないと書いた口コミが3件あります。

体験利用は何日で、何を確かめる場ですか?

利用を始める前の3日間で、安定して通えるかと相性を見極める場です。体験中は毎日、支援員との面談があります。体験には説明会のあとの個別相談が必須で、オンラインか通所かを選べます。2021年の口コミには、3日間、毎日最後に30分カメラをつけて面談したという1件があります。

まとめ:口コミの段階と時期を分けて読む

Neuro Diveの公式以外の口コミは、見学・体験の段階のものが多く、時期の分かるものの多くは2025年10月の見直しより前です。話題は、動画で学ぶ形、体験の講座の難しさ、質問の仕方に集まっていました。

気になる話題は、「難しい」と言われる点の表で、公式の説明と、見学や体験で聞くことを見比べられます。ほかの事業所も含めて比べたいときは、このサイトの事業所一覧から探せます。

参考にした記事

  1. パーソルダイバース「Neuro Diveとは」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  2. パーソルダイバース「よくあるご質問」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  3. パーソルダイバース「就労移行支援とは?」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  4. パーソルダイバース「Neuro Dive利用者データ」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  5. パーソルダイバース「就職までの学習ステップ」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  6. パーソルダイバース「Neuro Diveのサポート」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  7. パーソルダイバース「ご利用開始までの流れ」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  8. パーソルダイバース「体験利用のすすめ」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  9. パーソルダイバース (2025)「2025年10月1日より新しい学習カリキュラムをリリースします」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイトのお知らせ.
  10. パーソルダイバース「沿革」. パーソルダイバース株式会社 公式サイト.
  11. パーソルダイバース (2023)「先端IT特化型就労移行支援事業所『Neuro Dive渋谷』8月1日開所」. パーソルダイバース株式会社 ニュース.
  12. パーソルダイバース「就職実績」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  13. パーソルダイバース「プログラム内容」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.
  14. パーソルダイバース「発達障害のある方を支えるご家族・ご支援者の方へ」. 就労移行支援事業所Neuro Dive 公式サイト.

当事者の口コミの出典: V0716(はてなブログ)/V0627・V0643・V0709(note)。いずれも本人が公開している記録で、引用は原文のままです。件数と話題は、公式以外の口コミ20件(V0594、V0613〜V0627、V0643、V0709、V0716、V0717)から数えました。

更新履歴: 2026-10-22 公開